なぜRIAなのか、なぜFlex/AIRなのか

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最近注目しているRIAですが、
「なぜRIAなのか、なぜFlex/AIRなのか」について書いてある記事が
公開されたので一部紹介します。

http://www.itarchitect.jp/news/-/147589-3.html

~前略~

●高いユーザビリティを実現できること

●ネットワーク・トラフィックを最小化できること

●画面操作ログを自動収集できること

●高い開発生産性を備えていること

●オフラインで利用できること(モバイル対応やネットワーク障害への対応)

●OSやWebブラウザに非依存であること

●スタンドアロン・アプリケーションのような軽快な操作感を実現できない

●フレキシブルなレイアウトに対応できない

●データ入力支援やインプット・メソッドの制御などが難しい

●一覧上での円滑なデータ入力が行えない

●他のアプリケーションや周辺機器と連携できない

「Flex/AIRを採用した理由としては、
『機能が充足している』、
『カスタマイズが可能である』、
『習得コストが低い(エンジニアが既存のWeb開発技術をベースにしてスムーズにFlex/AIRの技術を習得できる)』、
『生産性が高い』、
『機能が抱負である』、
『コンポーネント化が可能である(開発した機能を再利用できる)』
などさまざまなことが挙げられるが、最も大きな理由は
『オープン性が高い』
ことだ。
Flexはソースが公開されており、情報が豊富で、
国内外にユーザー・コミュニティが形成されている。
このことがもたらす安心感を高く評価した」(羽白氏)

●コンサルティング/セールス力の向上

●コンプライアンスの強化

●事務ミスの削減

●業務処理スピードの向上

~後略~


この記事に興味がある方は、
最初からどうぞ。

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